2011年11月23日

【京大蝶研】展示会と出版物のPR(2011年11月23日)

 あ〜すんません、今回の記事は、広報宣伝でございます。

111123 学園祭のシーズンです。11月23日(水)〜11月26日(土) 京都大学 吉田南キャンパス 共北32教室で、京都大学蝶類研究会による蝶類展が開催中です。もう行かれた方もいるかな。現役生のPRによれば、「今年の展示のテーマはズバリ『きょうとのてふ』です。一度は見る価値のある標本が多数出される予定です。」とのことです。私、まだ行ってません。11月26日に見に行きますねぇ〜
 お時間のある方、是非、訪れてくださいませ。

 先日、後輩からメールがきまして、「京都府産のオオウラギンヒョウモンの標本てお持ちですか?」「あるよ」「写真撮らせてください!」なんてやりとりしたのですが、↓こんな本を作成しているようです。

111123 現役生のPRによれば「京大蝶研の力を結集し、京都府の蝶をなんと、113種を収録。さらに、国内で採集された異常型81個体・迷蝶49個体も収録。これらはすべて表裏両面を掲載し、異常型・迷蝶は全個体解説付き、しかも230ページオールカラーの豪華本」とのことです。
 「『京都府の蝶113種』ちゅうことやけど、さすがにベニモンカラスはないやろ、スジボソヤマキは意外と厳しいのでは、シルビアあったらシェーしよう・・・」なんて考えながら出来上がりを楽しみにしています。
 「12月上旬発売予定」とのことで、詳細が分かり次第、拙ブログでも紹介しますので、皆さん、是非ご購入くださいな。
 私・・・はっきり申し上げて、京大蝶研の回し者でございます。(笑)

【京大蝶研・現役生各位】京大蝶研に著作権があると思われる上記2画像、拝借しました。PR目的での使用ですので、何卒ご容赦くださいな。
posted by kenken(管理人) at 21:39| Comment(34) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あ、やっぱりそうだったのかな(笑)?

トカラのカラスですよね?中室まで金彩入ってますね。
こりゃ、ええもん見させて頂きましたぁ〜。

kenkenさん経由で一冊お願いしようかな(笑)。
Posted by nomusan at 2011年11月23日 22:05
nomusanさん
 おっと、なんと素早い1番海苔、おおきにです。

 あはは、残念!「ハズレ」。今宵はね、「家族モード」の大切なイベントでございました。

 うむ、流石にお目が高いですなぁ〜これはトカラカラス間違いなしですね。現役生の標本写真の撮影技術、素晴らしいもんですわ。

 貴兄ご企画の某イベントの前祝いの品として、発行されたら送りますね。お楽しみに。
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月23日 22:11
アッチャァ〜!今日からだったんですね。

お休みだったのですが、天候不順の為、紀伊半島1週を諦め、近隣回り、それも低温で中途断念でした。
結局、職場にて、ブログ更新&原稿作成をしてました(汗)。

京都府の蝶113種を収録!
国内で採集の異常型81個体・迷蝶49個体収録〜〜!!
それは凄いですねぇ。

でも、京都と聞くと、2種の事ばかり気になったりして。

私も一冊、お願いし〜よおっと。
Posted by rhetenor at 2011年11月23日 23:21
学園“際”のシーズンですねぇ。。。

あ、他意しかありません^^;



最近では、年間を通じて一番楽しめる展示会かも・・・
って言うと、他のフェアの主催者に怒られるかもしれ
ませんが^^;
Posted by 名古屋のよい子 at 2011年11月24日 01:17
rhetenorさん
 そうなんですわ、私もうっかりここでの紹介があ遅れまして、11/23からでございました。
 11/23は、家族モードイベントで終日過ごしておりまして、展示会には訪れておりませず、11/26に行ってみようと思っております。

 この企画本、なかなか凄そうですわ。京都の2種・・・何か記事あるかも。了解しました。<一冊、お願い
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月24日 07:33
トカラカラスは飼育しても難しいんですよね。幼虫でダウンするのや前蛹で落ちるのやら、羽化してもはねが伸びきらないなどなど。なかなかうまく羽化までさせたことが有りません。

宮城県内の蝶も118種くらいだったと思いますので,京のてふと同じくらいですね。
Posted by カトカラおんつぁん at 2011年11月24日 07:34
名古屋のよい子さん
 校正、おおきにっ!だいぶアルコール回ってからの記事UPで気づきませんでしたわぁ・・・さっそく修正いたしますね。校正の御礼に何か謹呈せんといかんなぁ・・・^^;

 どんな展示なのか、まだ行っていないので分りませんが、楽しめることは間違いないでしょう。
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月24日 07:38
カトカラおんつぁんさん
 トカラカラス・・・あれっ、そうなんだぁ?結構簡単に飼育した記憶が・・・あっ、飼育する環境の気温の高低の問題があるかもしれませんね。

 宮城県、およその数でも118と直ぐに出てくるのは凄いですね。やっぱり最多は長野県なのかなぁ。
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月24日 07:41
私も、26日に一瞬シゴナニして行く予定です。
毎年ココで購入している本年度のSPINDAはもちろん、『京都府の蝶113種』も既に置いてあるのかな?あれば購入しますね。

それから、上のトカラカラスは、私とnomusanが一緒に行って同宿だった、某OBの方から出てきたよーな気がしますが…。
Posted by ふしみや at 2011年11月24日 07:50
ふしみやはん
 まいど、でございます。
 11/26、会場でお目にかかれました際は、よろしくです。
 毎年、SPINDAのご購入、有り難うございます。
 発行者の現役生になり代わり、あつ〜く御礼申し上げます。

 「京都府の蝶113種」は、12月初旬の発行と聞いておりましてね、会場には、まだないんとちゃうかなぁ〜 オールカラーの豪華本で、お値段も豪華なように聞いております。(^^;

 うをっ、さすがに標本をご覧になる目も鋭い切れ味でございますなぁ〜事務方に確認しましたところ、仰せのとおりのようです。豪華本には、トカラカラス♂♀共に掲載されていて、この♀は、T内君所蔵の標本のようですよ。
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2011年11月24日 17:12
校正の御礼ですかぁ〜?

いやぁ、欲は言いませんからFルドSロン誌の22・23号
を今年中に・・・なんて^^;
Posted by 名古屋のよい子 at 2011年11月24日 20:53
名古屋のよい子さん
 はははは・・・めちゃくちゃ欲言ってたりして・・・(^^;
 いよいよ越年ですかなぁ・・・
 あれっ、FルドSロン誌って、21号出てたんだっけか。
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月24日 22:09
> あれっ、FルドSロン誌って、21号出てたんだっけか。

本棚ごそごそ・・・あっ、出てましたわ・・・
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月24日 22:18
こんにちわぁ

京大蝶研、活発でなによりですぅ

わが北大虫研もがんばらな・・【kimarin】
Posted by kimarin at 2011年11月25日 11:55
kimarinさん
 ご無沙汰ですぅ〜ご登場&書き込み、おおきにです。

 京大蝶研は、一時、「絶滅寸前」でしたが、復活し、現在は若手メンバーも多く、「良好な生息状況」です。
 明日11/26はね、OBと現役生30人超が集まって宴会ですわ・・・
 北大虫研さんも、OB、現役生交流の宴会ってあるのかな、なかなかえぇもんですよ。

 ところで、絶滅寸前の某F誌も復活せんもんかなぁ・・・
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2011年11月25日 17:10
アハハ,絶滅危惧種扱いですか〜
某F誌も笑っている場合じゃないのかも。
Posted by カトカラおんつぁん at 2011年11月25日 17:48
シェーしてもらいましょか。
ふふふ。
Posted by 暇人1号 at 2011年11月25日 19:09
えっ?

『シェー』となっ!

今年は回数が多くてなって、大変ですね。



ところで、トカラカラスの標本撮影はK田氏かな。
Posted by ふしみや at 2011年11月25日 19:26
カトカラおんつぁんさん
 ははははは・・・なんて笑ってる場合ではないか・・・
 う〜ん、なんともねぇ〜
 某F誌、復活を念じております。
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月25日 20:44
暇人1号さん
 うをっ、やっぱり、シェ〜かっ!・・・喜んでしまっせ〜
 さては、万○夫の標本か?・・・故・S路さんにも、シェ〜100回させた実績があったらしい彼やしなぁ・・・

 ん、でも、この企画本、とてもすんばらしい発想です。貴兄のご尽力に敬意を表して・・・まずはシェ〜!
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月25日 20:51
ふしみやはん
 お察しのとおり、K君の標本撮影と伺っております。
<でしたよね、暇人1号さん

 彼、めちゃくちゃ繊細に撮らはりますしねぇ〜
 あの立体感を表現する画像技術は、とても真似ができません。

 今年ね、「シェ〜」する機会に恵まれて、かなり上手にできるようになりました。(笑)
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月25日 21:00
kimarinさん、北大虫研というのもあるんですか。
北大中は、すでに虫から遠ざかってましたが・・・
Posted by otto-N at 2011年11月26日 22:18
【管理人より補足】

> さては、万○夫の標本か?・・・

 京都府産のシルビアシジミ、1952年産とは思えない美しい標本写真を拝見し、とりあえず、シェーしてきました。
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月27日 14:25
ご無沙汰しております(このブログへの登場)
昨日はお疲れさまでした。
毎年、幹事をしてくださってありがとうございます。

さて、『京大蝶研の標本箱』の告知、ありがとうございます。
ここのコメント欄やOB会での反応を見て、頑張ってきた甲斐があったと思っています。

ちょっと宣伝(すみません)

発行は12月1ケタになりそうです。
コンテンツも写真も文句なしの豪華本(のはず)ですで、京都府の蝶を扱った資料集としても活用できると思います。よろしくお願いたします。

Posted by A野(某企画首謀者の1人) at 2011年11月27日 17:01
A野さん
 おおっ、直々にご登場、有り難うございます。
 昨日は、企画進行お忙しいなか、OB会でも盛り上がっていただき、良かったですぅ。

 拙ブログで紹介すると、結構、水面下での問い合わせとかあったりして、対応させていただいておりますよ。

 今回は、よりいっそう頑張ってカンパしますので、毎年送付いただくSPINDAと同数をご送付ください。

 皆さ〜ん、是非、購入してくださいねぇ〜
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月27日 17:56
kenkenさま

昨夜はおつかれさまでした。
パネルの後始末もすみませんでした。
また取りに伺います。

さて

>お察しのとおり、K君の標本撮影と伺っております。
 <でしたよね、暇人1号さん

お見込みのとおりです。
正直言って、あんなにこだわった標本撮影など見たことないです。
どんだけ苦労している作品かを少しでもお伝えすべく
その作業の一部を紹介しますと

透明アクリル板(低反射)を垂直にセット。
真ん中に小さなペフが両面テープで固定してあります。
背景は発砲スチロール?に黒い布を貼り付けたものをアクリル板の後ろにセット。
さらに白紙と灰色紙を用意して背景色を変えられるようにする。
標本をさして撮影開始。
黒背景・白背景・灰背景、これを標本の表裏でやるから1頭あたり6枚撮影。
撮影した画像をソフトで編集(この詳細は僕は知りません)。

という過程を経て1枚の標本写真ができあがっております。
なのでここに掲載されている450頭くらい?の標本写真、
撮影から画像加工までの工程を考えると
犠牲者が出てもおかしくないくらいの作業量をこなしております。

そんな力作になったこの本、少々高いですが
中身を見てもらえば納得していただけるのではないかと思います。
Posted by 暇人1号 at 2011年11月27日 18:21
暇人1号さん
 おおっ!A野さんに続き、企画首謀者のお1人としてのコメント、おおきにです。なるほど、なるほど、聞く(読む)だけでも気が遠くなりそうな作業やねぇ〜

 K君の撮影技術は、もう、なんちゅうか、アセンション・・・人間の領域を超えて神のような繊細さがありますなぁ〜 昨日のOB会でのK君による「京大蝶研の標本箱」紹介も、めちゃくちゃ心が入ってましたよね・・・あれ、あのまま続けてもらうと2時間くらいは広報宣伝していただけたんとちゃうかなぁ〜(笑)
 ところで、K君は、私の高校の後輩でもありましたね・・・こだわり派が多いのかなぁ・・・
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月27日 19:22
otto-Nさん、こんばんわ

レス遅れ申し訳ございません。
北大虫研は1970年代から現在まで存続しております。
もっとも、1990年ぐらいから非公認サークルとなってしまったようなので、目立たなかったかもしれません。

otto-Nさんはいつ頃の北大ご在籍でしょうか?
ちなみに私は、1984−1988の在籍でした【kimarin】
Posted by kimarin at 2011年11月27日 19:28
kenkenさま

お世話になっております。
"レピ屋見習い"こと標本撮影担当のKです。
こうして京大蝶研の標本箱をご紹介いただけて、この本に関わったものとして冥利に尽きます。どう感謝の言葉を述べていいか分かりません。ポスターやパネル、忘れ物の保管もありがとうございます。

「コラム以外は必ず表裏両面を載せる」「縁毛が見えるように撮影する」という私のわがままのためにPhotoshop部隊には大変な手間を強いてしまいました。しかし「気になるあの標本の裏面が見られる!」というのはこの本の売りの一つだと思っています。裏面初公開の標本もあるのではないかと思います。

予想以上にスムーズに行った部分もありました。従来、標本写真の色合いの補正は画面と実物を見比べながら手動でやっていたのですが、今回はQPcard201とQPcolorsoft501を使って全自動で処理することができました。

OB会での紹介では触れることができませんでしたが、この本の発行に漕ぎ着けられたのはNa君とShi君の頑張りによるところが大きいです。異常型解説ページを作成したのはほとんど彼ら二人ですし、途中から編集所となった私の下宿、そして果ては印刷会社さんの現地で(!)表記揺れ校正や位置ずれ修正(←たぶん最も辛い作業…)に最後まで奮闘していたのもこの二人です。

特にNa君は写真の背景塗りつぶし作業をこなした頭数が200頭以上、つまり処理した画像枚数1200枚以上と、私(70頭+不採用30頭)やPhotoshop部隊隊長のMi君(150頭)をしのぐとんでもない作業量です。決まった型が無く手間のかかるコラムページもほとんど彼一人で作ってしまいました。Na君がいなければ企画が空中分解していたのではないかとさえ思います。

>ところで、K君は、私の高校の後輩でもありましたね・・・
私以降に京大蝶研への入会者がいないのが心苦しいところです。生徒を採集旅行に連れて行き、美麗種オニ採り&標本作製講習で昆虫採集と標本作りの楽しさを知ってもらう"虫屋倍増計画"も頭の中で計画してはいますがどうなることやら…

長文失礼いたしました。
Posted by レピ屋見習い at 2011年11月28日 12:32
暇人1号さん
>撮影した画像をソフトで編集(この詳細は僕は知りません)。
実は切り抜き作業に関してはマニュアルがあったりします。Photoshop部隊に作業してもらうにあたって、口頭と手書きメモだけでは分かりづらかったのでマニュアルを途中から作成したのです。
(↓は作業ミスが多かった部分に注意書きを加えた改訂版です)
http://lepi.sakura.ne.jp/spindaextra/graybgmanual2.pdf

他に、ファイル名に識別番号とスケールを付加するリストもありました。
http://lepi.sakura.ne.jp/spindaextra/renamemanual.pdf

こうやって会員みんなの力を借りることで何とか作業をこなすことができたというのが実際のところです。
Posted by レピ屋見習い at 2011年11月28日 12:34
レピ屋見習いさん
 おおっ!ご本人、直々の書き込みおおきにです。拙ブログ、結構いろんな方が見ておられるようで、細かい解説をしていただき、助かります。

 昨夜の大宴会、お疲れさまでした。忘れものは、貴君が困らない限り、ずっと預かっておきますので、まだどなたか取りに遣してくださいな。T井君に車で運んでもらうのが早いのかなぁ・・・

 ↑こだわりの解説、有り難うございます。う〜む、想像以上に大変な作業ですなぁ〜 Na君、Shi君、Mi君ほかの皆さんが最後まで頑張ってくれたのも、貴君の心意気がブレずに、アウトプットイメージがしっかりしていたからだと思いますよ。
 OB会後の泊まり組の談議でも貴君の「縁毛が見えるように撮影する」という撮影ポリシーには、マイ師匠のS合さんも大絶賛しておりました。

 後輩育成って、なかなか思い通りにはいかなもんですわ。貴君の写真の美しさのが後輩の感動を呼んで、あんなアウトプットを出すにはどうしたらえぇかなぁ〜って、後輩が考えることが自然に育成につながるのかなぁ・・・なんて考えております。
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月28日 19:09
kimarinさん、うーん、私はちょっと古く、1969-1972でした。色々あった時代です。
(kenkenさん、コメント欄を使わしてもらってすみません)

kenkenさん、知り合いに、何十年ものの三角紙標本をそのまま持っている方がいて、展翅するのに、最初何で戻したかよいか判らないそうです。戻し方を教えてください。
もっとも、老眼で大丈夫かいなという気はしますが。
Posted by otto-N at 2011年11月28日 21:05
otto-Nさん
 はいよ、このブログ、遠慮なく連絡板にお使いくださいな。

 う〜ん、軟化展翅には疎い私です。なんせ、ほとんど生展翅しかしませんでしたし、生展翅できるくらいしか採らんかったしなぁ〜

 基本的には、湿潤器(と言っても、\100のタッパーで十分)で柔らかくして、筋肉を柔らかくするイチジク汁の注射かな・・・んでも、これにも限度があるようで、スーパー古い標本は、筋肉破壊して糊を打って貼り合わせしかないかもです。

 どなたか軟化展翅に詳しい方、追コメント頼みます!
Posted by kenken(管理人) at 2011年11月28日 23:49
kenkenさん、レスありがとうございました。
ネットで調べてみましたが、軟化剤とかがあるようですね。
標本作りはしませんが、精神統一にはいいかもです。
(こんな根気のいること、できそうにもないです)
Posted by otto-N at 2011年11月29日 22:31
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