2009年07月07日

九州遠征(2009年7月3日〜7月6日)

 7/3(金)勤務後に徹夜で走り、7/4(土)・7/5(日)と撮影し、徹夜で走って7/6(月)早朝帰着、少々の仮眠後に・・・という日程で、九州は熊本県まで撮影遠征してきました。
 さすがにまだ疲れが抜けません。詳しいコメントは省略して、取り急ぎ、お気に入りの写真を2枚UPします。

09070306-1.jpgshikiri105.jpg 樹上から降りてくるかこないか、お天気と蝶の気分次第の撮影でしたが、「31年ぶりの再会」を果たすことができました。
 私好みの「翅表と翅裏を同時に表現」のシーンです。

09070306-2.jpgshikiri105.jpg nomusanさん、いろいろとサポートいただき有り難うございました!
 学生時代は、地元・木津川でよく見かけた蝶ですが、今では遠征しなければ見れない蝶になってしまいました。
posted by kenken(管理人) at 05:40| Comment(50) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
無茶な遠征だと思ったら、これなら私も分かる!
出会ったことがない蝶だ。九州ならチャンス有りそうですね。
これも帰京後の課題です。
Posted by maeda at 2009年07月07日 06:25
私も一度行ったのですが、フライングでしたー。
ええもんです。
私も行きたくなりました。
ええなー。
Posted by しまびと at 2009年07月07日 07:23
オワー、行かれましたね。
そんでもって撮れたんですね。素晴らしいです。
写真もばっちりだし、うらやましー。
今年は難関種を次々クリアされていますね。
でも、このハードなスケジュールは死にそうです。
Posted by ダンダラ at 2009年07月07日 08:27
おおっ!
おめでとうございます。
流石でございます。

黒班が大きめで凛々しい感じですね。
とぉ〜ってもエエですねぇ〜。

十ん年振りに、再会してみたくなりましたぁ。
Posted by Rhetenor at 2009年07月07日 09:12
食草のシシンランを図鑑で調べたら、なんとぽつんと伊豆半島にもあるそうです。食草だけで分布域は決められませんが、特殊な食草に依存する種類なら可能性が??? 夢は楽しい!!
Posted by 久保田 at 2009年07月07日 10:09
お師匠しばらくです。
31年ぶりどころか私は生まれてこのかた
実物一度も見たこと無いです。
しかも2種撮り
珍狙いもここまで来ると極まったとしか
言い様がありません。
離れ業です。
Posted by 蝶山人@昼休み at 2009年07月07日 11:54
ワアー、超レアなゴイシツバメ。やりましたね。裏面の不規則な斑紋がたまりませんね。それも半開とは。目の保養をさせていただきました。しかし、ケンケンさんタフやね。(笑)
Posted by ノゾピー at 2009年07月07日 12:46
ううむ・・。珍蝶シリーズとでも申しましょうか・・。
ともあれ、おめでとうございます。これはもう「お宝モノ」ですね。

それにしても自然状態で何とか生き延びてくれていることに感動すら覚えます。

20年近く前、奈良県某奥地へダメモトで探訪し、クルマはパンクするわ、シシンランの代わりにヤマビルに歓迎されてエラい目にあったことを思い出しました。

そーですねー。今では木津川土手はホソオチョウの観察スポットとなっていて時代の流れを感じます。
Posted by 深山葵 at 2009年07月07日 13:39
この写真が撮れれば強硬日程も苦になりませんね。
おめでとうございます。
翅裏を撮ってこその蝶だと思いますが、半開翅は最高です。
Posted by BANYAN at 2009年07月07日 14:36
maedaさん
 大変しんどい日程ですが、分かっていただけますか、この気持ち!
 片道約12時間、お天気悪ければ、それでパーですが、梅雨のこの時期、土・日共にお天気もちそうとの予報を信じて決行しました。
 九州在住であれば、日帰りでチャンスありです。
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月07日 17:13
しまびとさん
 えぇでしょ、えぇでしょ(笑)、いずれもお気に入りの1枚です。
 読んでますよ、しまびとさんの日記。それも参考に、さすがにこの週末ならもう発生してるやろと、天気予報を信じて出かけました。
 九州在住なら、日帰りで行けるしえぇなぁ、えぇなぁ〜
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月07日 17:14
ダンダラさん
 いつかは行かねばと思ってましたが、高速が\1,000なのと、昨年、ダンダラさんがオオウラギンの写真をお撮りになったのも後押ししてくれました。ゴイツがダメでもオオウラギンなら撮って帰れるかと。
 実は、今年の目標はベニカラとゴイツで、元旦のブログ記事に書こうかと思ったのですが、さすがにハードルが高過ぎて、書きませんでした。
 日程は、数年前の鹿児島ワンツ撮影で経験済みでしたが、その時より年を取ったぶん、しんどかったですが、写真に癒されました。
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月07日 17:17
Rhetenorさん
 コメント、有り難うございます!
 以前、Rhetenorさんとフィールドで遭遇して一緒にキマリンのテリ待ちしたとき、紀伊半島でゴイツを観察された話を聞かせていただきましたよね。その時の話も参考に、ここだと降りてくるんじゃないかなという場所で粘ってみました。
 しかし、この翅裏の斑紋はえぇねぇ〜シビれましたわ。
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月07日 17:19
久保田さん
 おおっ、さっそく調べられましたね。
 ゴイツが発見された当時は、インターネットなどもなかったので、通っていた大学の理学部へ行って植物分布地図を調べた記憶があります。
 屋久島、いるんじゃないかなぁ〜って、今でも思ってます。
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月07日 17:20
蝶山人さん
 まいど、お久しぶりです。
 珍狙いではありません、My Favoriteな蝶狙いであります。(笑)
 今年はキマリンの探索/撮影を卒業して、そのパワーをベニカラとゴイツにまわそうという年頭計画でした。
 その割にはキマリン撮ってますが・・・(汗)
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月07日 17:25
ノゾピーさん
 まいどです。この翅裏の斑紋は、たまらなく良いですね。
 白黒なので、ピンもビシビシ合います。なので、「翅表と翅裏を同時に」でも、翅裏をメインに撮っています。
 もう、だいぶえぇ年になったので、動けるうちに動いておこうと考えています。
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月07日 17:26
深山葵さん
 コメント、有り難うございます!
 確かに、一生の思い出になる撮影でした。
 環境省の種の保存法に基く増殖事業と厳重な監視によってなんとか生き延びているというのが事実ではないでしょうか。
 撮影地で最初にしたこと・・・監視員さんを探して挨拶し、身元と来訪目的を明らかにしました。
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月07日 17:27
BANYANさん
 コメント、有り難うございます!
 31年前は学生で、時間があったですが、お金がありませんでした。今は逆で、ある程度の出費ならOKですが、時間がねぇ〜なので、こうした強行日程になってしまいます。
 確かに、この写真を見てから帰ったので、帰り道は楽ちんでしたね。(笑)
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月07日 17:28
すばらしい。おめでとうございます。
ヒサマツ撮影の時お話しを伺っていたS氏から速報をいただいて写真期待しておりました。
エーデスネー・・・・・恐れ入りました。
Posted by kmkurobe at 2009年07月07日 19:32
おお、まさに凝縮された2枚ですね。
言葉はいらない・・・って感じですね(笑)。
お疲れさまでした〜。
Posted by nomusan at 2009年07月07日 19:51
nomusanさん
 コメント、有り難うございました。
 とにかく、まずは写真を見て下さい・・・って感じでUPしました。仕事が忙しく、まだ、写真の整理が出来ていませんもんで。
 今回は本当にお世話になりました。厚く御礼申し上げます。
(コメント、重複していたので、最新のものを優先して、残りは削除いたしました〜)
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月07日 20:01
こっ、これは。。。絶句です。ゴイシツバメという半ば幻の蝶を、これほどまでに完璧に撮られるとは。半開翅の写真なぞ見たこともありませんし、それ以前に想像することすら出来ませんでした。お見事の一言です。先のベニモンカラスといい、のりまくっていますね。おめでとう御座いました。
Posted by clossiana at 2009年07月07日 20:01
kmkurobeさん
 コメント、有り難うございます!(レスの順が入れ替わりですんません)
 実は、過日、ヒサマツ撮影時にS氏と遭遇し、その日、ヒサマツは空振りになったのですが、その時、ゴイツ撮影の可能性について談議していたりしました。その成果かもしれません。(笑)
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月07日 20:10
clossianaさん
 コメント、有り難うございます。
 いや、ホンマに、ここまでクリアに撮れるとは思っていませんでした。実のところ、行っても撮れるのかしら・・・と思っていましたが、行かなければ絶対に撮れないし、ダメ元で行ってみました。
 今シーズンは、キマリンを卒業して、持てる力と資源をベニカラとゴイツに集中してみました。
(お名前、修正しておきましたよ)
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月07日 20:16
ずっとROMでしたが、これは書かずにはおれません。といっても「すばらしい写真をありがとうございました」としか言葉もありません。
この写真を見て直ちに「HP・Blog驚愕写真集」なるフォルダを作り、ダウンロード第一号とさせていただきました(もちろん、個人で楽しむだけですのでご容赦ください)。
ところで、この蝶にはどうしてツバメシジミの名前がついているのでしょうか。ツバメシジミは「尾錠突起がある」との意味と思っているのですが。
Posted by otsuka at 2009年07月07日 20:48
超難関種の撮影おめでとうございます。
こんな写真を見てしまうと、来年はダメ元でもチャレンジしたくなりました。オオウラギンヒョウモンもきれいです。
Posted by cactuss at 2009年07月07日 20:49
すごい!おめでとうございます。。特に、ゴイシ・・は、幻ですよ。。
その上、素晴らしくクリアに撮れているし・・・ため息でますね。
オオウラギンともども、一度は見てみたいものです。
素晴らしいです!
Posted by ヘムレン at 2009年07月07日 22:19
ゴイシツバメ撮影、おめでとうございます。
私が行ったときには1頭だけでしたが、複数見られたそうでなによりです。
今度は紀伊半島で見つけなくてはいけませんね。私もチャレンジしてみようかと思っています。
Posted by TOGARI at 2009年07月07日 22:22
otsukaさん
 コメント、有り難うございます!
 私も、最近ROMで失礼しております。撮影とマイ・ブログの更新だけで精一杯なもので・・・
 えっ、驚愕写真集となっ!そんな凄いもんではありませんが、そんな風に言っていただけると嬉しいです。(^^;

 この蝶は、もともとはタイワンゴイシジジミという和名でしたが、類縁的には疑いもなくツバメシジミ群の1種であって、ゴイシシジミとは亜科を異にするほど類縁の遠い種でした。で、日本で発見されたのをきっかけに、誤解を与えないように、白水先生がゴイシツバメシジミに和名を変更されました。
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月07日 22:50
cactussさん
 コメント、有り難うございます。
 行っても撮れそうにないし、しかし、行かなければ絶対に撮れないし・・・とにかくダメもとで行くか・・・ってな感じでの撮影行でした。時期的には、オオウラギンの♀が新鮮なので、それは確実に撮れるでしょうから、そんなことも視野に入れるとよろしいかと。
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月07日 22:53
ヘムレンさん
 コメント、有り難うございます。
 こういう種は、ダメもとで粘ってみるしかないようです。本当に幻になってしまわないように、保全活動にも協力しなければありません。
(ブログのサーバのせいか、コメントが入り難かったのではないでしょうか、コメントが重複していましたので、最新のものを残して、残りを削除いたしました)
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月07日 22:58
TOGARIさん
 おおっ!コメント、有り難うございます!
 現地から速報入れましたとおり、今回の撮影は、何はともあれ、貴殿のおかげです。厚く、厚く、御礼申し上げます。
 紀伊半島、また探してみますかな。スミナガシ撮影の保険をかけておいて。(笑)
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月07日 23:04
ゴイシツバメシジミの名前の由来に関する丁寧かつ明快なご説明、ありがとうございました。
確かに白水先生の原色台湾産蝶類大図鑑ではタイワンゴイシシジミとなっていますが、ゴイシシジミとは他人の空似だったんですね。ひとつ知識が増えました。
Posted by otsuka at 2009年07月07日 23:24
otsukaさん
 ご丁ねいなレス、有り難うございます。
 1つ書き忘れていたので追記しますね。
 上記の解説の出典は、昭和52年、西日本新聞社発行「九州・沖縄の生きものたち第3集」著者:白水隆・三枝豊平です。
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月07日 23:39
まるでヤマトシジミを撮っているかのように、
画面中央にゴイシが鎮座ましていらっしゃる(笑)
のが、却って凄みがあります。
狙って撮れる蝶と撮れない蝶とがありますが、
こいつは「狙っても狙っても撮れない」気がします。
「よくぞ、お撮りになられました」の表現が適切なような。。。
Posted by fanseab at 2009年07月07日 23:41
これはもう、コメントするしかないですね。
素晴らしいものを見せていただきました。
写真に感服。
そのパワーに脱帽です。
Posted by T-urago at 2009年07月07日 23:42
fanseabさん
 コメント、有り難うございます!
 なるほど、これは平凡がゆえに、かえって凄みのある写真になるのですね。まずこれからUPしたのは、単純に私好みのアングルだからだったりします。
 撮影にはお天気の良し悪しが大きく影響すると考えます。
(最近、貴ブログ、ROMにて失礼しております。なにぶん仕事も忙しいくせに、無茶な撮影行をするもんで、マイ・ブログの更新で精一杯でございます。ご容赦を!)
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月07日 23:53
T-uragoさん
 ひゃあ〜これは、これは、貴殿のコメントまで引き出してしまうとは・・・有り難うございます。
 お褒めに預かり光栄です。
 過日、ベニカラ探索でタイヤ・パンクした時には、今シーズンは運がなく、心に秘めた目標達成は無理かと思いましたが、タイヤを4本さらっぴんにしてから、運が向いてきたのかもしれません。
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月08日 00:04
うん、これは撮りたいですわ。

できれば、苔むしたウラジロガシの樹肌、背後に常緑樹の葉から漏れる光、そして、シシンランに静止する本種。
というような絵柄で。

けど、暗いんですわ。
ストロボを操る技術が要りますね。
それと、粘る根性も。

まあ、私には無理ですけど…。

Posted by ふしみや at 2009年07月08日 08:25
ふしみやさん

> 苔むしたウラジロガシの樹肌、背後に常緑樹の葉から漏れる光、
> そして、シシンランに静止する本種

 うん、私が撮りたい絵柄とぴったんこですわ。では、次の記事は、そんな絵をUPいたしましょう。
 ・・・なんて、レスを入れたいのですが、そんな絵は撮れませんでした。次回は、翅裏をフラットに表現した絵と定番の吸水シーンってところです。
 上記のようなシーンはありませんでした・・・というか、高い樹上なので、見えまへんなぁ。
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月08日 12:15
思わずウオッ!と奇声を発してしまいました。
すばらしい1枚ですね。
いや〜すごいなあ。

ぜひ近々祝杯ご一緒させてください。お渡ししたいものもありますので‥。
Posted by 黒燕 at 2009年07月08日 16:39
黒燕さん
 コメント、有り難うございます!
 ここまでクリアに撮れるとは思っておりませず、胸の高鳴りを抑えながらシャッターを切りました。
 祝杯とは嬉しいお誘い!是非によろしくお願いします。
 お渡ししたいものとな・・・何かしら、楽しみです。
Posted by kenken(管理人)@休憩タイム at 2009年07月08日 16:59
おっと出遅れてしまいました。
目撃するだけでも難しい、まして撮影となると超難関のゴイツを、作品として通用するレベルで撮影されていることに驚きです。
ここ2〜3年、ちらほらとネット上に画像が載るようになってきましたが、保護活動のおかげで個体数が増えているんでしょうか。
Posted by furu at 2009年07月08日 21:21
furuさん
 こんばんわ〜なんとか作品になりました。
 保全活動と個体数の増減の関係は、具体的データがないのでなんとも言えませんが、吸水に降りてくるといった生態が撮影の助けになりますね。そんなことが分かってきたのでネット上に画像も載るようになったと推測しています。
 しかし、最終的にはお天気と運が出会いには大きく影響するように思います。
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月08日 23:23
お〜っ、すげ〜。
これ以上言葉がございません。
Posted by thecla at 2009年07月08日 23:29
theclaさん
 有り難う〜
 ひとことコメントいただけるだけで嬉しいっす。
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月08日 23:56
kenkenさん、今シーズンは凄いことが続いているのですね〜!!蝶初心者には聞き慣れない名前の蝶ばかりでっす。
それしても長距離運転では睡魔が襲ってきませんでしたかぁ?素晴らしい体力が羨ましいですよ〜♪
Posted by Noreen at 2009年07月09日 04:49
Noreenさん
 おおっ、いつもながらの早朝コメント、有り難うございます。
 あはは、聞き慣れない蝶続きですみません!(笑)私もね、このシジミにお目にかかるのは31年ぶりです。じっくりと生態を観察し、脳裏に焼き付けてきました。
 長距離運転、眠くはなくても目が疲れて焦点が合いにくくなってきます。そんな時は早めの休憩仮眠が絶対ですね。お互いに安全運転でまいりましょう。
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月09日 07:24
おっと〜何番目のレスでしょうか?
撮影おめでとうございます〜〜
私も宮崎のゴイシさんにいつか会いに行こうと思っています
シシンランの花も見たいです
Posted by mmerian at 2009年07月14日 22:19
mmerianさん
 コメント、有り難うございます。
 多くの方にコメントいただき、恐縮です。
 近くまでお伺いしておきながら、お声もかけませず、失礼いたしておりますこと、ご容赦下さい。
 今回は、ダメ元的な撮影行でしたが、幸いゴイシさんが降りてきてくれるようなお天気だったようです。
 そちら、まさに地元の蝶ですよね。シシンランの花も見に、ぜひ逢いに行ってあげて下さいな。
Posted by kenken(管理人) at 2009年07月15日 00:10
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