2006年05月02日

芋焼酎「島流し」& SPINDA No.21

060502s.jpg え〜、完全に呑むさん状態で書いてまっす。連休はえぇわぁあああ・・・ 先日、ゼフィルスさんやベニモンさんの幼虫・蛹の面倒見を私に託して遠征しておられた後輩君が「お土産に」と遠征先の焼酎「島流し」【写真左】を買ってきてくれました〜 これ、初めて飲むのですが、最高っす!芋焼酎の割りにはソフトな口当たりでガンガンいけますが、しかし、35度とアルコール度数高いので、普段のペースで飲むと、2割増しくらいの酔った気分になれます。これはお奨めの焼酎です。旨い、旨い!

 トップページに掲載しておりますとおり、またしても「キリ番企画」始めました。今回もえぇ記念品をご用意しておりますので、キリ番をゲットされました方は、是非、ご一報下さいませませ。今回の記念品は、飲むとウラミスジシジミが栗の花を訪れた時の気分になれる栗焼酎「ダバダ火振」又は、4月1日付けで発行された京都大学蝶類研究会誌2006年版「SPINDA 21号」のいずれかとさせていただきました。
 ところで、SPINDA 21号の内容ってどんなんかなぁ〜って聞かれそうなので、目次を掲載しておきますね。【写真右】へべれけになっての更新ですが、仕事柄、一応、プライバシーには細心の注意を払うべく、一部、画像にモザイク入れましたがご了承下さいませませ。

 上記、なにかと読み苦しい言葉使いがあったかもしれませんが、何卒、ご了承下さい。現在、「島流し」中でございますもので・・・(笑)
posted by kenken(管理人) at 20:30| Comment(10) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする